資料

物理シミュレーション (12/6,12/13,12/20)

質問がありましたら, m.imura [at] kwansei.ac.jp までお問い合わせください.

実習資料 simulation.pdf (12/13追加)

概要説明スライド simulation-slide.pdf (12/13クラスの節を追加)

クラス化完了時点のソースコード oscillation5c.zip (展開して使ってください)


レポート課題4

到達目標

粘弾性体をバネ-ダンパ-質点モデルで表し,物理法則に基づくシミュレーションを行う

提出するもの

レポート(A4 枚数任意 PDF)

  • 必須: 7節: 7.3および7.4の演習の内容
    • 最終的なシミュレーションにおいて,パラメータをいくつか変えてみて,パラメータの変化に従って挙動がどのように変化するか調べてレポートにまとめる.
    • 最終的に作成したプログラムのスクリーンショットをレポートに貼り付け.
  • 任意: 7節: 発展的な課題(Arduinoとの連携など.これに限らず,自分で課題を作ってもらってよいです)を実施した場合,加点します.

最終的に作成したプログラムのソースコード

提出方法

ソースコードとレポートを,以下のフォルダの構成にし,zipで固めて1個のファイル
(ファイル名: 4桁の学籍番号.zip)にして提出してください.

  • フォルダ(フォルダ名は4桁の学籍番号 例: 1234)
    • レポート(PDF).ファイル名を「4桁の学籍番号-4.pdf」としてください.例: 1234-4.pdf
    • フォルダ (フォルダ名: phys)
      • シミュレータのソースコード(任意の名前のフォルダと,その中に同じ名前のソースコード)

提出期限: 1/13 23:59am
提出先: LUNA


全天球画像処理 (11/15,11/22,11/29)

実習資料 omni.pdf

補足の解説資料(こちらの方が詳細) omni-viewer.pdf

以下のテンプレートに全体の流れと資料の対応する箇所が書いてあります.必要であればご利用ください(使わなくてもよい).
全天球画像ビューワのテンプレート omni_viewer.zip

SONY DSC
test.jpg

red
red.jpg

r0010014
R0010014.jpg 全天球画像サンプル

grid
grid.jpg 格子状の全天球画像サンプル: 動作確認用


レポート課題3

到達目標

全天球画像とカメラモデルを適切に取り扱うことができる.

提出するもの

レポート(A4 枚数任意 PDF)

  • 作成した全天球画像ビューワについて,処理手順を説明,スクリーンショットを貼り付け.
  • 全天球画像については,サンプルで提供しているものではないものを推奨(ウェブで公開されているものや自分で撮影したもの)

全天球画像ビューワのソースコードと,提示する全天球画像

提出方法

ソースコードとレポートを,以下のフォルダの構成にし,zipで固めて1個のファイル
(ファイル名: 4桁の学籍番号.zip)にして提出してください.

  • フォルダ(フォルダ名は4桁の学籍番号 例: 1234)
    • レポート(PDF).ファイル名を「4桁の学籍番号-3.pdf」としてください.例: 1234-3.pdf
    • フォルダ (フォルダ名: omni)
      • 全天球画像ビューワソースコード(任意の名前のフォルダと,その中に同じ名前のソースコード,および全天球画像)

提出期限: 12/6 9:00am
提出先: LUNA


入力インタフェースと信号処理 (10/18,10/25,11/1,11/8)

実習資料 arduino.pdf (11/1 最後まで追加)

9.4について補足: Serial.readStringUntil(); は読み込みに失敗すると null を返しますので,返値がnullかどうか判断して,nullではない場合のみ数値型に変換してください.

  String s = p.readStringUntil(10);
  if (s != null) {
    val = float(s);
  }

キャリブレーション用excelファイル: linear-fitting.xlsx

質問はこちらにどうぞ

機材は人間システム工学科実験室の5番の棚(ホワイトボードに向かって左側)にある,緑の箱の中にあります.使ったら元に戻してください.


レポート課題2

到達目標

センサからの入力を適切に処理し,PCで利用するアプリケーションを作成する.

提出するもの

レポート(A4 枚数任意 PDF)

7節: 7.4の演習の内容(キャリブレーション)

  • キャリブレーションで計測した各距離での値
  • 得られた近似曲線の式
  • リスト8の穴を埋めたソースコードも提出

8節: 8.2の演習の内容(ヒステリシスを導入した信号処理)

  • 発展課題まで行った場合はそちらで代用してよい.発展課題を複数実施した場合は数に応じて加点します.
  • リスト10の穴を埋めたソースコードも提出

9節および10節: ArduinoとProcessingの通信を用いた課題.基本部分を提示しますので,後は自分の好きなように作ってください.

  • ArduinoとProcessing双方のソースコードも提出.
  • 人によって様々だと思いますので,私が手元で再現できるだけの情報をレポートに盛り込んでください.必要であれば配線図なども.

そのほか、発展課題を複数行ったなどの場合、適宜わかるように提出してください。

提出方法

ソースコードとレポートを、以下のフォルダの構成にし、zipで固めて1個のファイル(ファイル名: 4桁の学籍番号.zip)にして提出してください。

  • フォルダ(フォルダ名は4桁の学籍番号 例: 1234)
    • レポート (PDF).ファイル名を「4桁の学籍番号-2.pdf」としてください.例: 1234-2.pdf
    • フォルダ(フォルダ名: 7)
      • 7節関連ソースコード
    • フォルダ(フォルダ名: 8)
      • 8節関連ソースコード
    • フォルダ(フォルダ名: 9 あるいは 10)
      • 9・10節関連ソースコード
    • その他,発展課題を解くなどしたら、適宜フォルダを作成して入れてください。

提出期限: 11/15 9:00am

提出先: LUNA


基礎知識 座標変換 (10/4,10/11)

02 基礎知識 2D座標変換: erp16-02-transform.pdf

02ex 演習課題: erp16-02-transform-ex.pdf

演習4用ソースコード: ex02_4.zip

終了後アンケート

ex02 解答例 (zip)


03 基礎知識 3D座標変換: erp16-03-transform-3d.pdf

03ex 演習課題: erp16-03-transform-3d-ex.pdf (10/12 ex03_4のヒントを追加しました)

サンプルとex03_0テンプレート (zip)

終了後アンケート


レポート課題1

到達目標

座標変換の行列による表現を理解し,適切に使用できる.

提出するもの

レポート(A4 1-2ページ PDF)

  • ex03_2: 工夫した点などを説明.スクリーンショットを貼り付け.
  • ex03_4: ロボットアームの描画手順を説明.スクリーンショットを貼り付け.
  • 任意: ex03_5: 工夫した点などを説明.スクリーンショットを貼り付け.

ex03_2,ex03_4,(作成した人のみ)ex03_5のソースコード

提出方法

ソースコードとレポートを,以下のフォルダの構成にし,zipで固めて1個のファイル
(ファイル名: 4桁の学籍番号.zip)にして提出してください.

  • フォルダ(フォルダ名は4桁の学籍番号 例: 1234)
    • レポート(PDF).ファイル名を「4桁の学籍番号-1.pdf」としてください.例: 1234-1.pdf
    • フォルダ ex03_2 (フォルダ内には ex03_2.pde)
    • フォルダ ex03_4 (フォルダ内には ex03_4.pde)
    • 任意: フォルダ ex03_5 (フォルダ内には ex03_5.pde)

提出期限: 10/18 9:00am ←初出時,23:50としていましたが,実習が始まる前に提出する方がよいですので,9:00にいたします.ご注意ください.
提出先: LUNA


初回資料

00 オリエンテーション: erp16-00-orientation.pdf

01 Processingの概要: erp16-01-processing.pdf

01ex 演習課題: erp16-01-processing-ex.pdf

演習5用データ: lower.txt 右クリックでダウンロード(リンク先を保存)し、Processingのスケッチと同じフォルダに保存せよ。

演習6用データ: data.txt 同上

終了後アンケート 終了後回答をお願いします。

ex01 解答例 (zip)