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#4 RGB-Dカメラを用いた複合現実(MR) (12/10,1/10)

資料

レポート課題

#4: RGB-Dカメラを用いた複合現実(MR)

質問と回答

課題についての質問があればこちらから.1/16(木)までに送ってください.質問はお早めに!!

  • (ここに回答を追記)

到達目標

実空間およびバーチャル空間の距離情報を利用して,実物体とバーチャル物体の間の隠蔽関係を適切に表現した複合現実空間を作成する.

提出するもの

  • レポート(A4 枚数任意 PDF)
    • 合成の際にどのような処理を行ったかの説明
    • プログラムを実行している際の,(1)バーチャル物体が実物体の前にある状態のスクリーンショット および (2)バーチャル物体の一部が実物体に隠されている状態のスクリーンショット をレポートに貼り付ける.
    • 発展的なプログラムを作った場合は適宜説明
  • 作成したプログラム(詳細は後述)

提出方法

ソースコードとレポートを,以下のフォルダの構成にし,zipで固めて1個のファイル(ファイル名: 4桁の学籍番号-4.zip 例: 1234-4.zip)にして,LUNAに提出してください.提出前に,提出するzipファイルを適当な場所で展開して,pdeファイルをダブルクリックするとプログラムが正しく実行できることを確認してください.

  • フォルダ(フォルダ名は4桁の学籍番号-3 例: 1234-4)
    • レポート(PDF).ファイル名を「4桁の学籍番号-4.pdf」としてください.例: 1234-4.pdf
    • フォルダ mr (フォルダ内にはソースコードmr.pde)
    • その他,発展課題なプログラムを作成したら,課題名のフォルダを作成して,その中にpdeファイルおよび必要なファイル(あれば)を入れてください.

提出先

LUNA

提出期限

2020年1月20日(月) 5:00pm

#3 物理シミュレーション (11/19,11/26,12/3)

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質問と回答

  • 風の外力を追加する方法がわかりませんでした(4.2演習)
    → 課題は「この空間に周期的に風が吹いているとして,その時刻・その場所での風速に比例した外力を物体に加えてみよ.」なので,細かい点は各自にまかされていますが,「周期的に」とあるので時刻には依存するべきです.また「風速に比例した外力」を物体に加えるので,力の項に何かを足します.
    例(これは一例で,唯一の正解ではありません.念のため):
    draw()の中
    float theta = TWO_PI * (millis() / 5000.0);
    fx += 10 * sin(theta);

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#2 入力インタフェースと信号処理 (10/15,10/29,11/5,11/12)

#1: 座標変換 (10/1,10/8)

#0: Processingの基礎 (9/24)