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資料

物理シミュレーション (12/4,12/11,12/18)

終了時アンケート 12/4

実習資料 simulation.pdf

概要説明スライド simulation-slide.pdf


レポート課題3

到達目標

全天球画像とカメラモデルを適切に取り扱うことができる.

提出するもの

レポート(A4 枚数任意 PDF)

  • 作成した全天球画像ビューワについて,処理手順を説明,スクリーンショットを貼り付け.
  • 全天球画像については,サンプルで提供しているものではないものを推奨(ウェブで公開されているものや自分で撮影したもの).他の人が使っていない全天球画像であれば加点する.

全天球画像ビューワのソースコードと,提示する全天球画像

提出方法

ソースコードとレポートを,以下のフォルダの構成にし,zipで固めて1個のファイル
(ファイル名: 4桁の学籍番号.zip)にして提出してください.

  • フォルダ(フォルダ名は4桁の学籍番号-3 例: 1234-3)
    • レポート(PDF).ファイル名を「4桁の学籍番号-3.pdf」としてください.例: 1234-3.pdf
    • フォルダ (フォルダ名: omni)
      • 全天球画像ビューワソースコード(任意の名前のフォルダと,その中に同じ名前のソースコード,および全天球画像)

提出期限: 12/11 9:00am
提出先: LUNA


全天球画像処理 (11/13,11/20,11/27)

質問があればどうぞ

以下のテンプレートに全体の流れと資料の対応する箇所が書いてあります.必要であればご利用ください(使わなくてもよい).
全天球画像ビューワのテンプレート omni_viewer.zip

実習資料 omni.pdf

実習資料 詳細スライド

高品質な回転のための補間処理 interpolation.pdf

回転処理サンプル image_rotate.zip

SONY DSC
test.jpg

red
red.jpg

r0010014
R0010014.jpg 全天球画像サンプル

grid
grid.jpg 格子状の全天球画像サンプル: 動作確認用


レポート課題2

質問があればどうぞ

到達目標

センサからの入力を適切に処理し,PCで利用するアプリケーションを作成する.

提出するもの

レポート(A4 枚数任意 PDF)

7節: 7.4の演習の内容(キャリブレーション)

  • キャリブレーションで計測した各距離での値
  • 得られた近似曲線の式
  • リスト9の穴を埋めたソースコードも提出

8節: 8.2の演習の内容(ヒステリシスを導入した信号処理)

  • 発展課題まで行った場合はそちらで代用してよい.発展課題を複数実施した場合は数に応じて加点します.
  • リスト11の穴を埋めたソースコードも提出

9節および10節: ArduinoとProcessingの通信を用いた課題.基本部分を提示しますので,後は自分の好きなように作ってください.

  • ArduinoとProcessing双方のソースコードも提出.
  • 人によって様々だと思いますので,私が手元で再現できるだけの情報をレポートに盛り込んでください.必要であれば配線図なども.

提出方法

ソースコードとレポートを、以下のフォルダの構成にし、zipで固めて1個のファイル(ファイル名: 4桁の学籍番号-2.zip 例: 1234-2.zip)にして提出してください。

  • フォルダ(フォルダ名は4桁の学籍番号-2 例: 1234-2)
    • レポート (PDF).ファイル名を「4桁の学籍番号-2.pdf」としてください.例: 1234-2.pdf
    • フォルダ(フォルダ名: 7)
      • 7節関連ソースコード
    • フォルダ(フォルダ名: 8)
      • 8節関連ソースコード
    • フォルダ(フォルダ名: 9 あるいは 10)
      • 9・10節関連ソースコード

提出期限: 11/20 9:00am

提出先: LUNA


入力インタフェースと信号処理

資料: arduino.pdf

キャリブレーション用excelファイル: linear-fitting


レポート課題1

到達目標

3次元空間中に,座標変換(並進,回転,拡大縮小)を用いて,任意の位置姿勢で物体を配置できるようになる.

提出するもの

※ex03_1とex03_3は提出不要としました.

  • レポート(A4 2ページを目安に 発展課題について記述する場合は長くなってもよい PDF)

    • ex03_2: 工夫した点などを説明.スクリーンショットを貼り付け.
    • ex03_4: ロボットアームの描画手順を説明.スクリーンショットを貼り付け.
    • 任意: ex03_5,ex03_6,ex03_7,ex03_8: 工夫した点などを説明.スクリーンショットを貼り付け.
  • 作成したプログラム(後述)

提出方法

ソースコードとレポートを,以下のフォルダの構成にし,zipで固めて1個のファイル(ファイル名: 4桁の学籍番号-1.zip 例: 1234-1.zip)にして,提出してください.zipファイルを展開してpdeファイルをダブルクリックすると,プログラムが正しく実行できることを確認してください.

  • フォルダ(フォルダ名は4桁の学籍番号-1 例: 1234-1)
    • レポート(PDF).ファイル名を「4桁の学籍番号-1.pdf」としてください.例: 1234-1.pdf
    • フォルダ ex03_2 (フォルダ内には ex03_2.pde)
    • フォルダ ex03_4 (フォルダ内には ex03_4.pde)
    • 任意: フォルダ ex03_5 〜 ex03_8
      ex03_5-ex03_8の発展課題を解くなどしたら、課題名のフォルダを作成して,その中にpdeファイルおよび必要なファイル(あれば)を入れてください.

提出期限: 10/23 9:00am

提出先: LUNA


基礎知識 座標変換 (10/2,10/9)

03 3D座標変換: 03-transform-3d
03ex 演習課題: 03-transform-3d-ex
演習用ソースコード: 03.zip

質問はこちらからどうぞ


02 2D座標変換: 02-transform
02ex 演習課題: 02-transform-ex
演習4用ソースコード: ex02_4.zip

終了後アンケート 終了後回答をお願いします.

10/2 演習解答例 ex02.zip


Processingの基礎

00 オリエンテーション: 00-orientation
01 Processingの概要: 01-processing
01ex 演習課題: 01-processing-ex
演習5用データ: lower.txt 右クリックでダウンロード(リンク先を保存)し,Processingのスケッチと同じフォルダに保存せよ.
演習6用データ: data.txt 同上

終了後アンケート 終了後回答をお願いします.

9/25 演習解答例 ex01.zip